誰も気が付かない、誰も書かないから書く。
 日本の企業には会長と社長しかいなくなったのです。
 よって社員はロボット以下の扱いなのだ、だから給料なんて最低で推移してるだろ。
 経営者にとって企業は利益、利益の生まない企業は邪魔者である。ついせんだって
まで稼いてくれた企業、働いている社員はその時はもうお荷物なのです。
 これじゃあ企業老害そのものじゃないですか。
 私が思うに、そいういう企業の会長と社長こそ老害であって邪魔者だろう。
 しかし時代は最先端をつき進めねば競争原理で企業は負ける。何故負けるのだろう
と思うだろうが、そもそも社員が居なくなったんです勝てるわけがない。日本の企業は
今、経営陣と会長に社長は全て首にして若い労働力と経営力に更新せねばいづれ道
は先が見えてる。
 シャープはホンハイに騙されてるし(金なんてホンハイに無いんです実際は。)東芝は
もう断末魔だし、パナも他の家電も弱体化しつつある。
 その中でダイキンはよくやってる、企業理念もまあまあ。しかし脱税はいけません。
 経営ってものは、つまり経済学ってものはもうとっくに過去の方程式は使えない時代
になってるにの、大学の経済は未だに過去の幻影を学生に教えてる。これでは新しい
活力のある日本は再生できないだろう。
 よって大学における経済学者も少し外国の大学で教えてる経済学を学んでくるべき
でそうした努力をしない教授、学者は学位を取り上げて首にすべきだ。

 検証してみてくれ、経済学者が英語や多国語で会話でき、多国語で論文を書けるるだ
ろうか?
 一度その試験を国家レベルでやれば良い、きっと面白いだろうぜ。